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違法風俗に関する雑学

援デリとはどういった風俗なのか

日本にはソープランドやファッションヘルスなど、さまざまなジャンルの風俗店が営業を行っています。
こういった風俗店は法律に則って営業を行っていますが、中には違法営業を行う風俗店も存在しているのです。
こういった違法風俗店は雑学として知っておきましょう。
中でも代表的なものは援デリです。
これは援助交際デリヘルの略称で、援助交際の延長として行われています。
営業形態はデリヘルと同様にラブホテルでプレイを行うもので、働いている女性の年齢が18歳未満なのです。
実際に働いているのは15歳から17歳の女子校生やフリーターが中心で
その中には中学生が含まれていることもあります。
援デリは東京や大阪などの大都市圏を中心に営業を行っており
テレビニュースなどでも報道されているため、ご存知の方も多いことでしょう。

ミテコとはどんな女の子?

援デリが摘発されたニュースをテレビで度々目にしますが
続いての雑学はその中で目にするミテコというワードについてです。
ミテコとは一体どういった意味があるのでしょうか。
どのような風俗店も18歳未満は働くことが出来ません。
そのため、風俗店の面接では必ず身分証明書を提出してもらって年齢確認をしています。
18歳未満を働かせてしまうとお店が摘発されてしまうため、必ず年齢確認は必要なのです。
しかし、中には身分証明書を提出出来ない女性もいるのです。
そういった女性がミテコと呼ばれており、“身”分証を“提”出できない女の“子”の略で
風俗業界の用語となっています。
そして、身分証明書を提出出来ない理由は18歳未満であることがバレるからなのです。
そのため、援デリで働く女性はミテコと言えるでしょう。

本サロのプレイ内容とは何か

次の雑学は「本サロ」です。
本サロとは本番サロンの略称で、その名の通り本番を行っているピンサロのことを指している言葉です。
もちろん、ピンサロでは本番が禁止されていますが、そこで本番が行われているため違法風俗の一種となっています。
店内の造りはピンサロと同じようになっており
観葉植物などやのれんのようなカーテンで囲まれたソファーの上でプレイを行います
が、本サロによっては簡単な壁の作られた個室がプレイルームになっている場合もあります。
かつての本サロは埼玉を中心に営業を行っていました。
現在は全国に登場しており警察とイタチごっこの状態が続いています。